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質問なぜ、sokaoyaji21さんや、baron_horahukeyさんや、soka3seiさんはこの質問に回答してくれなかったのでしょうか?http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1334243053の関連質問です。「宗教法人創価学会」が勝訴した裁判について質問させていただきました。その中で、このカテによく参加されている、sokaoyaji21さん、baron_horahukeyさん、創価学会と公明党の政教分離問題について造詣が深い創価大学法学部卒業生のsoka3seiさんの回答を期待して、名指しさせていただきましたが、お3方からの回答はいただけませんでした。sokaoyaji21さんもbaron_horahukeyさんも、この1週間の間に何度かこの宗教カテの他の質問に回答されているところを見ると、この質問を見ていないとは考えにくいのですが・・・。どうしてこの質問には回答がなかったのでしょうか?回答できなかった理由でもあるのでしょうか?名指しさせていただいた3人の方以外からの回答もお待ちしています。
回答はいはい、何かお呼びでしょうか?・・・理由①以前にも申し上げましたが『カテゴリー単位』で質問を閲覧している訳ではありません今回は質問文中の『政教分離』のキーワードでヒットしたまでですhttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1334005923理由②一目この質問文を読んで答える程の『意味のある質問』ではないと感じた為かな?聞いてどうすんの???予め確認しておきますが★★『訴訟の勝敗』と『宗教団体の正邪』は比例するものではない★貴方も『法学部卒業生』であるなら御存知の筈ですが裁判上で相手方に非がある事が判明した場合でも自分達が敗訴になる事はよくあります特に『プライバシー侵害』・『名誉棄損』に伴う『損害賠償請求』は典型的な代表例です例えばAという人物がBという人物から『名誉棄損』にあたる行為を受けたとして『損害賠償請求訴訟』を起こした場合★★『Bの違法性』を裁判上で確認出来たとしても★『損害賠償を支払うまでのものではない』として★訴訟判決上では★Aが敗訴となる場合もあります★『訴訟の勝敗』は『訴訟の請求事項』の是非で決まります特定の宗教団体をピックアップして『勝った』とか『負けた』とか『勝訴率がどうだ』と言うのはあまりにもナンセンス過ぎて答える意味を感じられません③どうしても知りたい貴方へhttp://www.seikyonet.jp/sg/Satellite?c=Page&cid=1161803073008&p=1161803073008&pagename=sp%2FLayout&pid=1187048025528追記:akifutaroさんへ★★しかし創価学会は創価学会(員)が裁判で勝訴したことを基に★自らの正当性を主張しているように見えます。★???『法学部卒業生』が何を言っているんですか?『勝訴・敗訴』ではなく裁判中に審議される『違法性の是非』に基づいて『相手方の非』と『自分達の正当性』を主張しているのです違いが解りますか?AとBの訴訟例で言えば★★『Bの違法性』を裁判上で確認出来たとしても★という点に着目すればBの名誉棄損の罪は裁判上で『公式認定』された事になります『損害賠償』が取れて『勝訴』となるかどうかは別問題ですが・・・訴訟を起こさなければ『違法性の是非』は審議されません
質問「宗教法人創価学会」としての勝訴した裁判ってありますか?http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1333981878の関連質問です。宗教法人創価学会が敗訴した裁判はよく分かりました。回答いただいた皆さんありがとうございました。ところで、敗訴しただけではなく、宗教法人創価学会が勝訴した裁判も知りたいのですが、教えていただけないでしょうか?具体的な名前を出すのも失礼かもしれませんが、sokaoyaji21さん、baron_horahukeyさん、soka3seiさん辺りからの鋭い回答をお待ちしていますのでよろしくお願いします。敗訴だけでは不公平だと思いますので、宗教法人創価学会が勝訴した裁判について思いっきり語って下さい!あくまでも宗教法人創価学会が原告ないし被告になった裁判でお願いします。
回答日蓮正宗側が出した戦績はいかがでしょうか。http://www13.ocn.ne.jp/~ryouran/html/souka_7.html勝訴すれば,宗教法人として勝訴したと聖教新聞に書かれることは他の人たちがおっしゃる通りです。また,日蓮正宗との争い以外で,学会が勝訴しながら,実は多額の示談金が払われたこともあったそうです。http://www.geocities.jp/sokamondai/page012.html「判決書では、北條浩・創価元会長も、刑事告訴した創価側が、告訴の相手の被告人側を買収工作したことを認めたと断定。創価側を厳しく断罪しています。」「本件が旧第一審係属中の時期に、被告人側からの池田大作に対する証人申請をしないよう求め、そのこととの関連で被害者側(創価学会側)から加害者側(被告人側)へ2000万円、2600万円、あるいは3000万円とも言われる高額の金員が支払われるという、本件の具体的な訴訟手続きとからませた取引がなされた事実が認められる点である。」余り詳しくないので,申し訳ございません。
質問知己の創価学会員に、この創価学会本体が敗訴した「池田ビラ裁判」のことを伝えたら怒り狂っていましたが、どうしてでしょうか?http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1333981878のohagichan_still_aline04さんの回答からの抜粋です。『◆(最高裁)学会の上告を不受理(H17.4.19)―池田ビラ事件―「政治団体『信教と思想の自由を守る会』が発行したビラに使われた池田大作の写真は、著作権を持つ創価学会に無断で使用されたもので、著作権侵害にあたる」などとして、創価学会が、同「守る会」の代表者、ならびに、代表者が信仰上で所属する妙観講の講頭・大草一男氏、および日蓮正宗を相手取り、損害賠償を求めていた裁判で、4月19日、最高裁判所第3小法廷(上田豊三裁判長)は、創価学会側の上告受理申立に対し、不受理とする決定を下した。これにより、すでに日蓮正宗および大草氏に対する請求を棄却していた東京高裁判決が確定し、創価学会対日蓮正宗の対決は、日蓮正宗の勝利で終わったのである。本件訴訟によって、ついに学会本体が日蓮正宗に敗訴してしまったのであるhttp://members.at.infoseek.co.jp/netplane2/soka-hanketu.html#49http://members.at.infoseek.co.jp/netplane2/soka-hanketu.html#43aここに 原告1審原告 創 価 学 会1審被告 日 蓮 正 宗1審被告ら(1) 原判決中,1審被告らの各敗訴部分を取り消す。(2) 1審原告の1審被告らに対する請求をいずれも棄却する。』この裁判の件を早速、知己の創価学会員にハガキで教えてあげたら、すぐに怒りの電話が掛かってきました。最近、会えないのでハガキで送ったところ、父親に見られて激怒されたと言っていました(知己の一家は全員創価学会員です)。知己は「この裁判では、創価学会の教義が日顕宗の教義に負けたわけではない!」と言っていましたが、それはその通りです。宗教上の教義が正しいか否かと言うのは裁判で争える事柄ではないので、そんな訴えは最初から裁判所で受理されません。この「池田ビラ裁判」は、ただ池田大作氏の著作権侵害を巡る裁判と言うだけです。何でこんなに怒り狂って即電話してくるのでしょうか?そんなに宗教法人創価学会本体が敗訴と言うのは、知己にとって衝撃的過ぎたのでしょうか?この裁判の敗訴判決はそれだけ創価学会員にとっては「アンビリーバボー!」なことなのでしょうか?相変わらずよく分かりません。
回答知己の創価学会員にハガキで教えてあげたら、すぐに怒りの電話が掛かってきました。_( ゜Д゜)ノ彡☆ギャノヽノヽノヽノヽ!! ノヽ゛ンノヽ゛ン!! 現実から隔離されている人に そんなもの見せたら怒るでしょう普通のひとは「お前後頭部薄くなったな」と 言われたら「マジか? やべえな」と 思うはずです創価学会員はそういった場合「ハゲに見えるんだ」とか「お前のほうがよっぽどはげだ」とか挙句の果てには「自分の見えない後頭部だからいいんだ!」と 言ってくるでしょうどんな現実でも 自分が正しいと思っているので受け入れないですよそんな負けた判決を聞いても「正しいのに受け入れられなかった」と 思うことでしょういまだに裁判に全勝している。と思ってる学会員はいっぱいいますからね今度は 「公明党がイラク戦争に賛成した」ことを ハガキで出してみましょう。補足をうけて間違ったことは書いていないつもりですので>で いいと思いますそれでもあなたは 仏敵になるとしたら創価学会は 真実を敵にする団体。であると思いますカルトもセクトも受け入れないでいるなら人の迷惑なんてなんら考えない。 という集団である。これに 間違いはないからです。
質問この裁判で敗訴した創価学会の幹部数人はきちんと損害賠償のお金を支払ったのでしょうか?ウィキペディアからの転載です。聖教新聞の座談会の記事に関して、書かれた日蓮正宗の僧侶から、名誉毀損で訴えられ、座談会に参加した創価学会幹部個人に対して、賠償金を支払う判決が確定したとのことですが、これらの賠償金はきちんと支払われたのでしょうか?『2006年3月には日蓮正宗のある寺の僧侶から、座談会の記事内で事実ではない事柄を元に誹謗中傷・名誉毀損(法を食らう餓鬼等と罵倒)されたとし、この座談会に出席した幹部個人に対し、損害賠償と聖教新聞本紙への謝罪広告掲載を求められた裁判で主張が認められずに敗訴(東京地方裁判所)し、座談会に出席した複数の幹部個人(秋谷栄之助会長・青木亨理事長等)に対し、この日蓮正宗の僧侶に対し損害賠償として計80万円を支払うよう判決が出た。当初、創価学会側は控訴するかと思われたが、控訴せずこの判決は確定した。この裁判敗訴の記事は聖教新聞には掲載されなかったが、一部の一般紙にはベタ記事で報道された。宗教法人の代表者である理事長の不法行為責任が問われた裁判ではあるが、あまり世間からは注目されなかった。』この座談会に出席して、賠償金の支払いの判決を受けた創価学会幹部の収入源と言うのは、主に宗教法人創価学会からの幹部報酬でしょうね。と言うことは元々の原資は、創価学会員の財務などと言うことでしょう。創価学会員の方々は創価学会のために、一生懸命財務されたと思いますが、そのお金の一部が憎き、日蓮正宗の僧侶へ損害賠償金として支払われたことに対してどう言う感想をお持ちなのかも聞きたいと思いますので、よろしくお願いします。
回答損害賠償金を支払わなければ更なる罰則があるでしょう。支払期限がいつまでなのかは知りませんが、結審している裁判ですから支払いは行われたものと理解しております。創価学会の幹部の収入源がどのようになっているのかは分かりません。聖教新聞社の役員として報酬を得ているのか、その他の民音、富士美術館、東洋哲学研究所、第三文明社、潮出版社、シナノ企画に勤務して報酬を得ているのか、本部職員として給料をいただいているのかは分かりません。本部職員として給料をいただいている場合には質問中の広布部員が納金した財務から支払われているということです。財務と言うものはそのような目的で行われているのです。創価学会の中に裁判費用や賠償命令に従って支払われるお金が何らかの準備金として計上されているかもしれませんが、支払命令を受けた方々が本部職員であれば、準備金から支払われても、個人で支払いをされても原資は財務と言うことになります。日顕宗への供養返還訴訟ではありませんが、信徒が供養したものは目的を限定して供養されたものではありませんので、何に使われたとしても信徒は異論を唱えることはできないとされています。創価学会員が広布部員として納金した財務は池田先生をはじめとする創価学会の幹部が不自由なく布教行動できるためのものです。当然何に使われたかと言う忖度は不要ですし疑いもしません。質問は「財務」に対する創価学会員の姿勢を理解していないことに起因するうがった見方から発信されていると考えます。
質問「宗教法人創価学会」としての敗訴した裁判ってありますか?宗教法人は法人格を持っているために権利の主体にもなることができ、法人契約などもできます。と言うことは裁判の主体にもなることができます。コーヒーカップ裁判や矢野氏の黒い手帖裁判などは、あくまでも敗訴したのは創価学会員個人、公明党員個人と言う捉え方を創価学会員はしているようです。と言うことで、宗教法人創価学会本体が関わった事件で敗訴した裁判、或いは勝訴した裁判があれば教えて下さい。あくまでも原告ないし被告が宗教法人創価学会であるものを教えて下さい。よろしくお願いします。
回答ハイあります◆(最高裁)学会の上告を不受理!(H17.4.19)―池田ビラ事件― 「政治団体『信教と思想の自由を守る会』が発行したビラに使われた池田大作の写真は、著作権を持つ創価学会に無断で使用されたもので、著作権侵害にあたる」などとして、創価学会が、同「守る会」の代表者、ならびに、代表者が信仰上で所属する妙観講の講頭・大草一男氏、および日蓮正宗を相手取り、損害賠償を求めていた裁判で、4月19日、最高裁判所第3小法廷(上田豊三裁判長)は、創価学会側の上告受理申立に対し、不受理とする決定を下した。 これにより、すでに日蓮正宗および大草氏に対する請求を棄却(ききゃく)していた東京高裁判決が確定し、創価学会対日蓮正宗の対決は、日蓮正宗の勝利で終わったのである。本件訴訟によって、ついに学会本体が日蓮正宗に敗訴してしまったのであるhttp://members.at.infoseek.co.jp/netplane2/soka-hanketu.html#49http://members.at.infoseek.co.jp/netplane2/soka-hanketu.html#43aここに 原告1審原告 創 価 学 会1審被告 日 蓮 正 宗 1審被告ら (1) 原判決中,1審被告らの各敗訴部分を取り消す。 (2) 1審原告の1審被告らに対する請求をいずれも棄却する。これは 珍しい裁判ですよ創価学会は負け裁判が多すぎるせいかいつも訴えを起こすときは「学会個人」を使ってきました平成12年1月から4月までのわずかな期間に、全国各地で39件もの訴訟が提起された正本堂関連訴訟。動員された創価学会員らの数は420人超、合計請求額3億数千万円におよぶ、まさしく創価学会による「同時多発訴訟テロ」とも言うべきものでした。負けるまでは 新聞や座談会のネタにしますしかし敗訴のあとは 知らん顔。誰かに突っ込まれたら@学会個人がやったからそう済まされていいのでしょうか?これだけの人員が使われたのに。この3億のお金学会員が個人で負担したんでしょうか?とにかく「ずるい」のです普通 芸能界でも会社でも社員の不祥事は会社の不祥事ですそれをこれからも無視し 創価学会は裁判に負け続けるでしょう。